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褒めてくれるなら、仕事くれ

安達祐実さん(24)、もう祐実ちゃんなんて年ではなかったのね。
大人の女性になっていたなんて知らなかった。
御結婚オメデトウ。

ドラマ「家なき子」での名台詞『同情するなら、カネをくれ!』でのインパクトが強すぎて、
まだまだ子供だと思うておりました。


時の流れは速いもんですねぇ。


、ですね。
何で、今回のタイトルとどう関係あるんじゃい!とお困りのあなたにお知らせします。

本日、私、外回りの営業をしておりました。そこでお客様から頂いた言葉が、
「いやー、頑張ってますね~。これ以上売上伸ばしてどうするんですか?」なんです。

もう正直に言いました。「それって、褒め殺しですか?」と。
別に卑屈になるわけではありませんが、認めていただけるのなら(私の努力を)

仕事を下さい。もっと!

と素直~に思ったので…。
朝の出社前に見た芸能ネタで、安達祐実さんの結婚報道を見たので、
ついつい、表現がリンクされました。

どうも頭の回路が妙なところで、シンクロするんですな。
オ・ヤ・ジ さんが入っているのかハタマタ、天然か。
どうやら両方ミックスされているようです。

でもね、営業って本当に思います。
言葉はいいから、数字をくれ!(あや、お客様ですので、下さい)


相手にされないよりマシな状況というのは、よ~く分かります。
でも、営業マンにとっての数字とは、どんなに全速力で走っても
後ろからピタリと付いてくる、サイドワインダー走法の様なもの。
絶対逃れられないものと分かっていても、あがくんですよ。
その呪いから解き放たれようとして…。

そ~れ、そ~れ、どうした~。 ひぇ~~。

なんだかオカルトじみて来たので、今日はこの辺で。
さよ~~なら~~
2005年09月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | つれづれ
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