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割り切れない

歌手森進一と作詞家川内康範の両氏による、「おふくろさん」を巡る
問題で問題発覚当時から思っていた事がある。

それは二つ

一つは、森進一は森まさこさんとの分かれ話が出た時にも感じたのだが
テレビで歌を披露する顔と私生活の何と違う事か。度々目にするあの
薄紫のレンズをしたメガネの奥にある瞳のなんと冷酷な事か。
あくまでも私的印象なのでファンの方には申し訳ないが、やはり…
と思わずにはいられない。昔から言われている事だが、演歌界と裏稼業
の密接な関わりが人をああいう風にしてしまうのではないか。とあらぬ
事まで勘繰ってしまう。殺伐とした視線は、どうも好きになれない。

余談ではあるが、よく「芸の為なら…」と伝統芸人が遊ぶ話が出る度に
繰り返される言葉がある。先日もサトエリと海老蔵の破局があったが、
端から本当に付き合っていたのか?と疑問だ。取り合えず色々勉強の為
という事で、いっちょ付き合ってみる?みたいな、至って軽いノリでは
なかったのだろうか。

ま、この話題だけで一つエントリが書けそうだわい。

さて、話を戻して、芸能界も純粋な世界とは程遠いのではあるまいか。
確かにどの世界も縦社会はあるだろう。実力者が幅を利かす事はしごく
当然と言えばその通りだ。


と書いてきたところで時間がなくなってしまったので、また次へ続く…。



9:30 タイマー投稿

2007年03月12日 | Comments(0) | Trackback(0) | フト思う
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