スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

情熱の赤



motasukeです。
「つつじ」なんですけど、赤ってなにかこう燃え上がる感じだなぁ。
赤のベタ塗りみたいに写っちゃうんだよね。何がいけなくて
どこを直せばいいのかこれから勉強、勉強。
IMG_2775.jpg

写真の出来はこの際、脇においておいて
赤って情熱の赤なんて言われるけど、情念の赤って印象だな。
IMG_2785.jpg


演歌に「越冬つばめ」という歌(おじさんネタですが)があるけど
女性の情の深さと紙一重の怨念ともとれる赤

IMG_2808.jpg

これくらい濃淡が薄くなってくれば、もう安心。これは赤じゃなくなってるもんね。

何でこんなエントリを書いているのか、自分でもわからないんですけど…
このあとキアヌ・リーブスの「コンスタンティン」を見るから
こんな普段と違う気持ちなんでしょうか。
だって、あの映画ってちょっと怖そうでしょ。クワバラ、クワバラ。


22:13 投稿
2006年05月07日 | Comments(10) | Trackback(0) | 自然・環境
コメント
情念の赤でも
ずーっと続けば見事に綺麗なんですよね。散歩コースにあるんです
これから女の情念が花盛りとともに、彼にぶつかって行くのでしょうか?
これも春なんです、うん。
コンスタンティン、私この手の映画や小説大好き
シュナまま URL 2006年05月07日 23:13:43 編集
今の季節もいいですねぇ~。
なぜ、日本の季節ってちょうどいい時期っていうのが短いんですかねぇ~。ちなみに、僕は秋が一番好きです。寒くもなく、暑くもない。しかも、食べ物もおいしいですからe-2
もるパパ URL 2006年05月07日 23:29:48 編集
シュナままさんへ
この時期はあちらこちらに
つつじが咲いていますね。
日本人が好きな花なのか、繁殖力が強い為かはわっかりませんが…。

映画同様、女性にも天使と悪魔の
ささやき次第で、どちらの面もありますね。
いやぁ、あの映画を見ながら、
今から自分の行いを悔い改めねばイカンと思いました。
堕ちたくないですからねぇ。おぉ、こわい。
motasuke URL 2006年05月08日 07:04:10 編集
もるパパさんへ
無いものねだりで、
短いから尚更良いのかもしれませんね。
気温的には秋ぐらいがいいですよね。
春は目に鮮やかで良いんですけど
花粉症の人には辛いかもしれません。
motasuke URL 2006年05月08日 07:07:31 編集
やっほ~!v-222
みんなのアイドルくらぴかです!v-221
ブログ書いたので遊びに来てねv-238
んじゃっ。

なーんてこれで去ったら絶対怪しい奴ですよね~。
もうmotasukeさんったら~、これは情熱の赤ですよ。じょ、う、ね、つ。
情念じゃありません。ところで最近の女は燃えてるんです。女々しくないんです。私?ふふふ。燃えまくってます。そろそろ尽きるかも。ははははは。
あ、コンスタンティン、あれは面白かったな~。大好き映画の一つです。なんかね、雰囲気が好きなんです。motasukeさんは楽しめたかな~。
くらぴか URL 2006年05月08日 20:39:56 編集
くらぴかさんへ
ハイハイ、分かりました、分かりましたv-217v-217
副隊長殿、失礼致しました。つい本音がv-436じゃなかった、えっと、あのー、寛大な裁定をお願いします。

ふーん、燃えてるんですね。
♪燃えろ、いいオンナ~♪by ツイスト
「コンスタンティン」は初めて見ました。怖かったぁ、後ろめたい事が多い私は今から更正すれば天国にいけるかどうか真剣に考えましたよ。
だって地獄であんな奴らに追い掛け回されるんじゃたまりませんからね。
ところで、最後の方でルシファーにグリグリって手を入れられて取られたのって、肺の病巣ですか?なんで健康体にしてくれたんでしょうか。それとも肺を取られたとか?それじゃ息できないから違いますよね。
生き永らえて、多くの地獄を見ろって事ですか?
motasuke URL 2006年05月08日 21:28:23 編集
仏の顔も三度までだよ?きみ~。
ふふふ。副隊長はお優しいのだよ。隊長に比べればずっとずっと優しいのさ。(今いる?キョロキョロ@@;)

あ、コンスタンティンのあの胸ですか?あれはニコチンです。タール。タールって言いますでしょ?あれです。だから黒いのです。で、その中には全身から集められた毒素もいっぱい詰まっているんです!はい。
で、ジョンはすっかりいい気分になって生き返ったのであります。フフフフフ。
ジョンは天国に連れて行かれそうになりましたよね。でも、ルシファーは許しません。だって何十年もジョンを待つほどジョンが好きなんですよ?それを目の前で神様に横取りされちゃうなんて絶対許せません!でしょう?ジョンをこの世に残したのはもう一度ジョン特有の性格を出してもらうためです。そしたら、また自分のものになる。これです。ルシファーの狙いは。ふふふ。ジョンはきっと地獄行きが決定するまで死なせてもらえないでしょうね~。
多くの地獄を見ろってことではなく、再び以前の彼らしい人間になってしまえということですね。彼はジョンを迎えに行きたいのです。はい。
え?無茶苦茶偏見?
でもそうでしょ?そうよね?
長くなってすみませんでした。では。v-222
くらぴか URL 2006年05月08日 22:56:32 編集
なるほどねぇ
こうして不死鳥伝説が始まるんですね。
いつまで経ってもどちらの国にも行けなくて…。
相変わらず飲み込みが悪いものでv-390
冗談はさておき、そっか、生かしておくだけでは、寿命がどの道そこまできているから、自己犠牲をしたジョンは天国に行ってしまうからですね。

でも最後まで、あの二人のキスシーンはありませんでしたね。どちらかが監督に「厭だ」なんて言ったのかな。う~ん、謎は深まるばかり。
motasuke URL 2006年05月08日 23:13:49 編集
自然、風景、動物って、自分自身のそのときの心の在り方がばっちり投影されてしまうような気がします。
綺麗なものを見て素直に綺麗と感じたり、素晴らしいものを見て素直に感動するのって、実は結構難しいですよね。
olive URL 2006年05月09日 04:57:05 編集
oliveさんへ
むむ。という事は
この時の私は女性に何か畏怖するものでもあったのでしょうか。心当たりですか?んーたくさん有り過ぎてv-217
いえそんな事はありません。女性は素晴らしい存在です。もし情念に駆られるような事があったとしても、それは一途な思いの成せるわざ。真っ直ぐなんですよね。
あれ?意味間違ってますv-362
motasuke URL 2006年05月09日 05:37:13 編集

管理者だけに表示する
«« 性格と国力 | HOME | 笑顔 »»

最近の記事

プロフィール

カレンダー

最近のコメント

リンク

カテゴリー

月別アーカイブ

こんなん書きました

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。