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寝顔を見て思う

全世界65億人の皆様お早うございます。返事が返ってこなくても挨拶は
必要だな、ウン。
という事で「早起きは三文の得」で今日はどんな良い事があるのか
とても楽しみではある。
既に一つ目を発見。何だかこう書くとお化けのようだが、そうではない。
改めて、既に一つ良い事を発見。娘の寝顔を見られた。

夜中に(時間は不明だが)下の娘が「眠れない」と訴えてきたので、
ヨチヨチ、お父ちゃんの布団に入りましょうねぇ。てなニュアンスで
促すとおとなしくすぐ寝てました。嫌な夢でも見て目覚めたのだろうか。

で、今見ると可愛い顔してスヤスヤ寝てるんだな。

ここで思う。あとどのくらい娘が父親に甘えてくるのだろうか、と。
妻との会話の中で、下の娘がどうも甘えん坊になっているようだなどと
話題になったり、末っ子の役割を演じているようでもあるらしい。

実際に甘やかしてしまったな、と反省もあるが、どうやら必要以上に
甘える事が自分の家族の中での役割であるという認識でもあるのでは
ないかと見ている。
お陰で色々話題を家族に振り撒いてもくれるのだが、小学校低学年で
意味も分からずに自分の役割を感じ取っているとするなら、可愛くもあり、
もっと自分の素でいいのに…とも思い、少々複雑である。

いまだに顔を摺り寄せてきたりして、とっても甘えん坊であるが
あと何年今の様な行動をとる事ができるのか、いや、行動をとってもらえる
のか。ウザイ親父に見えてくる迄の間、もう少しこの楽しみを味わうとしよう。
2006年02月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 家族・教育
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