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何か近いかも


近頃じゃ珍しいくらいの近さで撮れました。
あ、これくらいならこれだけ解像するのね。
勿論これでもトリミングしてますけど。

さて、近いと言えばお隣、中国。
反日デモ参加者に行政がお金を出していたとは…これが本当なら、とんでもない国だ。
裏で糸を引くぐらいは容易に想像できたが、そこまでするとは。

そこまでされるのに、近隣の友好国であろうとする意味があるのか?
割り切ったビジネスのみの付き合いで良いんじゃないのか。
尤も世界のビジネスマンも端からそんな考えじゃないのかね。
大きな市場を持つエリア、そんな認識で十分。
腹黒でゴー!

円借款、返せよな!

2012年09月20日 | Comments(2) | Trackback(0) | 自然・環境
コメント
No title
中国に進出している企業、中国からの輸入に依存している企業、観光業者、その他色々、両国の不仲で影響を受けている方々が居られるでしょう。
しかしこの際、全面撤退してみてはどうか。
中国国内における日本企業の中国人労働者は数万人以上。
日本への輸出で食っている人はそれ以上。
一斉撤退すれば中国は大変な損害を被る。それは日本の比ではない。
デカい態度をとるバカに口で何を言っても通じない。
一番確実な方法は、しっかりとお灸をすえることだ。
二度と日本には逆らわないよう教えるべきだ。
だっく URL 2012年09月24日 22:07:38 編集
だっくさん
大局的観点から…と言葉では言っていますが
具体的にどう対応していくのかが不明瞭な日本政府。
頼るべき米国との関係も微妙だから国連でも今ひとつ。

水面下の外交と併せて、表立っての政策も明示していかなければ
どんどん追い込まれるだけではないでしょうか。

中国との経済関係もお互い必要なのだから
やってはいけない事を行動されたのだから
何らかの代償を払わせるべきだとおもいます。
中国からやられる一方では、『俺達が正しいから奴らは何もできない』
と思われるような気がしてなりません。

外交は綺麗事だけでは駒不足です。
少なくとも、撤退するカードを示すことは必要だと思います。
motasuke URL 2012年09月27日 08:47:56 編集

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