スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

寝る中年は…

持病の喘息で経口薬が切れて(処方された2週間分を飲み終え)、しばらくすると
また具合が悪くなり、ここ数日はまた夜中に息苦しくなり発作止めの薬のお世話に。

ブログで書くことではないと思うのだが、状況を書き留めておくことは
治療の手助けにもなるらしい。つまりどうなったらその後が更に悪くなるのか等は
その後に大いに役立つらしい。

発作止めにはメプチンを使っているが、処方は一日4パフ(吸入)までとなっているが、
夜中に何度も起きてしまう状況では既に夜明け前までに使用量を使い切ってしまい、
昼間の発作時を含めると倍ぐらい使ってしまうことが続いた。

これはいかん、と今日は午後から早退し、飲み薬を処方してもらった。


先日、得意先の社長にこんな事を言われた。
「喘息と上手く付き合おうと思っている時点で、本気で治そうとは思っていないんだよ」と。

折り合いをつけるのではなく、体から追い出す気構えがなければ本当に病は治せないと。
一理あると思う。

IMG_3513-2.jpg
にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へクリックが励みになります。宜しくお願い致します。
にほんブログ村

その社長曰く、アレルギー疾患を治すには体質改善しかない!

体質改善と言われて思い浮かぶのは食生活の改善。
医食同源ともいわれているが、昼間に『すきや』の牛丼なんか食べている場合では無いのかも知れない。


まずは体力をつけないといけないので、昼間も寝ましたが夜も早く寝ようと思います。
『寝る子は育つ』と言われますが、寝る中年の体調が良くなることを願います。

2011年01月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 健康
コメント

管理者だけに表示する

最近の記事

プロフィール

カレンダー

最近のコメント

リンク

カテゴリー

月別アーカイブ

こんなん書きました

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。