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男女の仲って

昨日、鴻池官房副長官の事を書いたが、その中で『男女の仲』と書いたのだが
これって一体どういう仲なんだろう?

良い子はこの先読まないでね
(R-15指定)
もうすぐ70も近いオッサンが議員宿舎や旅行先で何をしているから、『男女の仲』なんて
書かれてしまうのでしょうね。

大体、不倫なんていうのは精神的な部分だけでも成り立つのか、肉体的な部分もありき
なのか…そんな定義はどうでもよかろうとも思うのだが、ここがハッキリしない事には
『男女の仲』というのも曖昧にしか捉えられない。

部屋の中でお茶を飲みながら四方山話をしているのが殆どならば、傍目には不倫旅行に
とられても、只のお友達でしょ。立場上ただそんな話をしているだけなのに変に勘ぐられる
のを避けようとしてコソコソしていた、なんて事も考えられなくは無い。

やはり、辞任に当たっては、説明責任というものを果たしてもらえると
こちらとしては溜飲が下がるのである。

言葉どおりならば、男が女性と知り合いならばどんなケースでも男性と女性の仲、
つまり男女の仲である。
だが、そんな場合には使われないのだから、何か特別な関係が二人の間には存在する
のだ。

お茶をするくらいなら『男女の仲』などとは言うまい。ってー事は70近いお爺さんが
あんな事やこんな事をするのか?んー政治家ってタフなんだね。

2009年05月15日 | Comments(0) | Trackback(0) | つれづれ
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