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行きまっせ

IMG_4125のコピー

いやぁ、野鳥を撮るのって難しいですね。
小さい鳥はちょこまか、ちょこまか動くし、カワセミはなかなかダイブ
してくれなくて、痺れを切らして余所見をしたとたんにどっかへ行くし…

ジーッとしている姿だけでは変化に乏しいと思って、少しでも動きのある
写真を選んだつもりです。顔が横を向いていたら良かったのに…(涙)

今日はこの他に、なんでも平地地元で見る事はとても珍しい鳥がおりまして、
頭のところが一部黄色いのですが、さて名前が思い出せません。
折角教えていただいたベテランさんに何とお詫びしたらよいのやら。
ネット上で調べても写真が無いくらいだから、貴重なんでしょうね。
(キクイタダキでした。調べ方が悪かったようです)

現地ではそんな珍しい話を聞かされたものですから、よ~し、
今日のターゲットは君だ!なんてその鳥ばかりを追いかけましたが
その動きの素早さにまるで付いていけずに、ピンボケ大量生産の一日。

只今、駆け出し野鳥カメラマンとなっとるmotasukeなのでした。
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2008年02月26日 | Comments(2) | Trackback(0) | 自然・環境

お金

その人にとって日常では考えられない程のお金が手に入ろうとなると、本当に人間って変わるんだと痛感しました。
恐るべしお金のパワー!
2008年02月25日 | Comments(8) | Trackback(0) | モバイルから

おやすみなさい



太陽が沈んで一日が終わるように、motaも眠いので今日は寝ます。

2008年02月23日 | Comments(0) | Trackback(0) | つれづれ

戦争の傷

NHKのプレミアム10『80歳の決着-元兵士たちの日米野球』を見ました。

太平洋戦争で敵同士として戦い、互いに戦友達を相手に殺された事実と
戦後60年以上も苦悩し続けた人達が、野球の親善試合開催を通じて
漸く相手を許し、自分に対しても区切りを付ける事のできたドキュメント。

戦争敵国に対する感情をどうしても拭いきれなかった元兵士の
心の葛藤たるや、画面を通じて伝わってきた以上のものがあったことでしょう。

3日間の日程の中で、徐々に心が通じ合うようになり、同じ人間同士として
相手を理解するに至ったことはとても素晴らしく、私も感動しました。

会うまではどう相手に接して良いのか判らなかった人達が、過去に起きた事を
忘れる事はできないが、相手を許す事ができたのです。

戦争を体験していない人が殆どという時代になった今、今回のような番組に
学ぶ事はとても多いと思います。
それは、今や日米関係は概ね良好ですが、嘗て戦争を起こしたアジア諸国とは
わだかまりがまだ残っています。同じ人として、一日も早く理解し合い、相手を
許す日が来ることを願っています。

そして、戦争は絶対に起こしてはいけないのだと強く感じました。


2008年02月22日 | Comments(2) | Trackback(0) | フト思う

後ピン

IMG_4023のコピー

多分、現在使っているCanonのキスデジNはオートフォーカスの
ピントが微妙にずれていると思うんだ。
上の写真がオートフォーカスで撮ったもの。
下の写真がカメラの合焦後、マニュアルで微調整をかけて撮ったもの。
IMG_4024のコピー

アレ?実像の50%にしたものでは判り辛いですね。

じゃあピクセル等倍にしてみましょう。
2008年02月21日 | Comments(4) | Trackback(0) | つれづれ

まだまだだね

サッカーの東アジア選手権で日本が中国を下しました。
ハンドボールでは中東の笛なるものが存在したけれど、
今日の試合の審判の判定には同じ様に何かが心に引っ掛りますね。

心配なのは安田選手の怪我の具合です。
スパイクを履いた足で、飛び蹴りを受けたのですから。
つくづく、スポーツマンシップとは一体何なのだろうと考えさせられます。

肝心の試合内容は、後半から見たのだけれど、確かに選手は頑張っていましたし、
試合終了の笛がなった時に、解説の金田さんでしょうか
「ヨッシャー」と言っていました。
アウェイでの勝利だから勝ったという事は良かったのでしょう。

でも、敢えて言わせてもらいますが、それでは駄目だと思うんです。
試合内容が良くても、もっと点を取らなければ…
良いプレーに満足しているきらいがあると思うんですよ。見ている側に。
選手は点を取りに行っているし、精一杯のプレーをしていると思います。

これまでの日本代表の試合も得てしてそんな試合展開ではなかったでしょうか。
プレーで勝って、試合に負ける…今日の試合を見ていてもそんな今までの
代表からはまだ抜け切れていないと感じました。

辛口ですが、一言、「シュートは枠に行かなければ、絶対点にはならない」です。
惜しいの連続では引き分けにはなっても、勝利はないのです。
世界で通用する日本のサッカーになる為には、依然として課題は決定力でしょう。

2008年02月20日 | Comments(0) | Trackback(0) | スポーツ

地元にもいたカワセミ



今までカワセミを撮ろうとすると、お隣の街まで行っていたのだが、
先週カメラの話をさせていただいた方から地元にもいる情報を得、
密かに会えることを楽しみにしていた。

そこで今日は朝から頑張る事半日。
何度も目にする事が出来ましたよ。野鳥のアイドル的存在のカワセミ。

しかし今日は、ダイブする処は上手く捉えられませんでした。
あまりお腹が空いていなかったのか、枝にジーッと長い事動かずに、
飛んだと思ったら場所の移動ばかり。魚がいなかったのかな?
IMG_3967.jpg

ね、お腹がペタンとしていて、食べてない~ってかんじでしょ。
2008年02月19日 | Comments(10) | Trackback(0) | 自然・環境

八重野梅



調べてみると一口に梅と言っても、様々な種類がありますが、
これは『やえやばい』というものです。

2008年02月18日 | Comments(6) | Trackback(0) | 自然・環境

銃なんかいらない

アメリカでまたもや銃による痛ましい事件が起きた。亡くなられた方にご冥福
をお祈りさせて頂くと共に、怪我を負われた方や精神的にショックを受けた方
の一日も早い回復を願うものです。

今回凶器となった銃の内、2丁は事件数日前に購入されたものだという事が
既に判明している。これは事件での使用を目的とした購入だと考えても良い
のではないでしょうか。

銃による事件がこれ程乱発しているアメリカでどうして銃規制に向かわない
のか不思議だ。
今まさに真っ最中の選挙等でよく耳にするものに、全米ライフル協会という
のがある。政治に対し団体としての地位を確保する事から、その影響力が強い
事は想像できるが、何も狩猟目的の銃をどうこうしようというものでなければ
反対など起きないと思うのは、国内で銃規制が敷かれている日本人特有の
考えなのだろうか。

確かに購入しようと店に向かい、狩猟目的ですよ、と言われたら購入を止める
事はできないから、銃による事件の防波堤としての効果は無いかもしれないし、
銃を規制しても他の殺傷能力の高いものが凶器に変わるだけかもしれない。
つまり、凶器を規制するよりもまずは事件が起きないようにする事が何よりも
大切なのは言うまでも無い。

それでも圧倒的な殺傷能力の高い銃が誰でも簡単に入手できるというのは
止めるべきだ。

自分の身は自分で守るという大儀の元、被害者が強力な武器を手にするが、い
つしか被害者が加害者にとって変わり、凶悪な武器に変わってしまうのかは誰
にも分からない。不安の連鎖は相手よりも強力な武器を保持しようとし、
エスカレートしていく様は国家間の軍事力と全く同じだ。

今回の予備選挙真っ最中に起きた事件をきっかけとして、銃規制に関する
各候補の考えを是非とも聞いてみたいし、『変化』を謳う民主党の両候補には
是非とも銃規制への道筋を立てて欲しいものだ。

迷い



硬い意思だと思った事が、ぐらつく事なんてザラ。

どうしてこんなに人って弱いんだろう。

2008年02月16日 | Comments(2) | Trackback(0) | つれづれ
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