
ちょっとお疲れ気味というか、睡眠不足気味のmotaです。皆様今晩は。
そんな眠い時も眠くない時も、私はコーヒーをよく飲む。
そして砂糖は入れないが、ミルクは入れる。
先日、ミルクを切らしてしまい、「あ、しまった。ミルクを買うの忘れた」
と言ったら、妻が「牛乳ならあるよ」と言うのだ。
勿論、これはミルクの変わりに牛乳を入れてはどうか、という意味なのだが
ミルクって日本語では牛乳でしょ。それなのに別物として存在している。
コーヒーや紅茶に入れるのは『ミルク』。
コップに入れてグビグビ飲むのは『牛乳』。
まぁこんな違いとして認識されているのが普通であろう。
だが、お互いを逆に使えるかというと、そうはいかない。
ミルクを切らした時の代用品として牛乳は使えるかもしれないが、
台所で育ち盛りの子供が背が高くなるようにとミルクを飲む姿は想像できない。
つまり、これは勝手な認識であるが、ミルクの方が濃いのだ。
ミルクは少しトロ〜リとしている。
その濃さの元は乳脂肪分だと一人勝手に決め付ける、それに違いない!
ところが、牧場とかで販売されている牛乳はチト違う。そう、濃いのだ。
トロ〜リとまではいかないが、口当たりが濃いのは分かる。ていう事は、何かい。
やっぱりミルクと牛乳は同じなのかなぁ。う〜ん、考えると寝られない…。
寝られないと言う事は、目が醒めてくる事だから、コーヒーを飲もうとした
当初の目的は無事達成されたと考えるべきだな。ん、そうしておこう。
支離滅裂な内容であるから、やっぱりまだ眠いんだな。
もう一杯コーヒーを飲むことにしよう。大丈夫、いつも5杯分くらい作るから。
23:00 投稿
| 22:59:59 |
comment:6
trackback:0
[フト思う] Posted by motasuke (もたすけ) |
|
≪| HOME |
≫
|
