先にも挙げたNHKの『世界遺産フランス縦断の旅』を見ていて感じたのだが、
フランス国内にはあちらこちらに広場がある。
多目的広場と番組内では紹介されていたが、その広場の広さが日本では
余り考えられないほど広いのだ。
日本で広場というと、皇居前というのが思い出されるが、
それ以外となると、すぐには思いつかない。
イタリアやロシア、中国でもそれぞれ広場というと、何も無い
ただただ広い空間が広がっているものだ。
だが日本では、公園はあってもそこには噴水やベンチといった
建造物があって、広く使える空間というのは案外少ないのではないか。
これってやっぱり島国と大陸の違いなんだろうか。
広場という概念の空間に対する認識の差がそのまま広さの違いのように思える。
ニッポンはやはり狭かった、という事なのだろうか?
23:59 投稿
フランス国内にはあちらこちらに広場がある。
多目的広場と番組内では紹介されていたが、その広場の広さが日本では
余り考えられないほど広いのだ。
日本で広場というと、皇居前というのが思い出されるが、
それ以外となると、すぐには思いつかない。
イタリアやロシア、中国でもそれぞれ広場というと、何も無い
ただただ広い空間が広がっているものだ。
だが日本では、公園はあってもそこには噴水やベンチといった
建造物があって、広く使える空間というのは案外少ないのではないか。
これってやっぱり島国と大陸の違いなんだろうか。
広場という概念の空間に対する認識の差がそのまま広さの違いのように思える。
ニッポンはやはり狭かった、という事なのだろうか?
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theme:思いついたこと・言葉など - genre:学問・文化・芸術
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[自然・環境] Posted by motasuke (もたすけ) |
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