
悲しい事件や苦しい事があっても、必ず朝はやって来る。
宇宙の運行から見れば
人の悲しみ苦しみは瞬きよりも更に短い出来事
太陽は人の暮らしをどう見ているのだろう
温もりと慈しみをもって
私達を照らしてくれている
それは無言のエールかもしれない
ならば我々もそれに応えよう
小さな命だけれど
精一杯生きよう
そう また陽は昇るのだから
だ、駄目だぁ、やっぱりこういうの似合わない

23:01 投稿
23:40 追記
| 23:00:50 |
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[フト思う] Posted by motasuke (もたすけ) |
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