12, 2006
陽はまた昇る



悲しい事件や苦しい事があっても、必ず朝はやって来る。
宇宙の運行から見れば
人の悲しみ苦しみは瞬きよりも更に短い出来事

太陽は人の暮らしをどう見ているのだろう
温もりと慈しみをもって
私達を照らしてくれている

それは無言のエールかもしれない
ならば我々もそれに応えよう

小さな命だけれど
精一杯生きよう 
そう また陽は昇るのだから


だ、駄目だぁ、やっぱりこういうの似合わない

23:01 投稿
23:40 追記

theme:今日の独り言 - genre:写真

23:00:50    comment:8    trackback:0   [フト思う]
Posted by motasuke (もたすけ)
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