以前に『発表会に間に合うのか〜?』というエントリで書いた、
長女の小学生最後となるピアノの発表会である『さよならコンサート』
が今日行われました。皆さんに心配頂いたのでご報告致します。
肝心のヒビが入っていた左小指は想像以上に回復が遅れてしまいました
ので、合唱する生徒さん達との音合わせは今朝のリハーサルが最初と
なり、半ばぶっつけ本番となりました(え〜本当か?でしょ)
昨日までも家でピアノを練習していた様子も無かったのでどうするのか
と思っていましたが、多少難しい曲のようですが以前に演奏した曲でも
あり、譜面を見ながらできるという事もあって当日望んだらしいです。
今無理をして古傷として残るより、最悪今回は諦めた方がいいのかな、
と思っていたので、まさか当日のリハーサルまで弾かないでいてできる
とは想像もしませんでした。
失敗しても仕方が無いな。なんて思いながら仕事から帰宅後娘には初め
に指が痛まないか確認したところ平気だった様子。やれやれ一安心。
そうなると今度は欲が出て、上手く弾けたのか確認したら、まずまずの
出来だったらしい。
あーやれやれ。
後で妻に聞いたところに依ると、怪我をしていた左小指は使わずに演奏
したんだとか。へぇ〜、そんな事できるんだ。ふ〜ん。
私には分かりませんが、オクターブを弾く時に(どういう時だ?)小指
を使うらしいのですが、指が長いので薬指で代用したそうです。簡単に
言うと小指で弾くところを薬指で弾いたんですって。随分器用なマネだ
なぁ。きっと父親に似たんだろうなぁ??違うなぁ。
殆ど親バカ丸出しのエントリですが、小学生最後の演奏する機会に
何とか間に合った事には本当に良かったと思ってます。今回の件で当日
まで伴奏を変わりにして頂いた合唱部の先生に感謝致します。
だって普通なら他の子に弾いてもらいますよね。先生の暖かいご配慮が
あったからこそ今日があったのだと思います。
娘にとって小学生のイベントは残すところあと卒業式だけとなりました。
こうして小学校生活を終えるにあたっては親の方も何やら感慨深いもの
がありますね。娘にとってはどんな小学校生活だったのでしょう。
今度聴いてみよっと。
それでは今日はこの辺で、お休みなさい。
長女の小学生最後となるピアノの発表会である『さよならコンサート』
が今日行われました。皆さんに心配頂いたのでご報告致します。
肝心のヒビが入っていた左小指は想像以上に回復が遅れてしまいました
ので、合唱する生徒さん達との音合わせは今朝のリハーサルが最初と
なり、半ばぶっつけ本番となりました(え〜本当か?でしょ)
昨日までも家でピアノを練習していた様子も無かったのでどうするのか
と思っていましたが、多少難しい曲のようですが以前に演奏した曲でも
あり、譜面を見ながらできるという事もあって当日望んだらしいです。
今無理をして古傷として残るより、最悪今回は諦めた方がいいのかな、
と思っていたので、まさか当日のリハーサルまで弾かないでいてできる
とは想像もしませんでした。
失敗しても仕方が無いな。なんて思いながら仕事から帰宅後娘には初め
に指が痛まないか確認したところ平気だった様子。やれやれ一安心。
そうなると今度は欲が出て、上手く弾けたのか確認したら、まずまずの
出来だったらしい。
あーやれやれ。
後で妻に聞いたところに依ると、怪我をしていた左小指は使わずに演奏
したんだとか。へぇ〜、そんな事できるんだ。ふ〜ん。
私には分かりませんが、オクターブを弾く時に(どういう時だ?)小指
を使うらしいのですが、指が長いので薬指で代用したそうです。簡単に
言うと小指で弾くところを薬指で弾いたんですって。随分器用なマネだ
なぁ。きっと父親に似たんだろうなぁ??違うなぁ。
殆ど親バカ丸出しのエントリですが、小学生最後の演奏する機会に
何とか間に合った事には本当に良かったと思ってます。今回の件で当日
まで伴奏を変わりにして頂いた合唱部の先生に感謝致します。
だって普通なら他の子に弾いてもらいますよね。先生の暖かいご配慮が
あったからこそ今日があったのだと思います。
娘にとって小学生のイベントは残すところあと卒業式だけとなりました。
こうして小学校生活を終えるにあたっては親の方も何やら感慨深いもの
がありますね。娘にとってはどんな小学校生活だったのでしょう。
今度聴いてみよっと。
それでは今日はこの辺で、お休みなさい。
| 01:05:33 |
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[家族・教育] Posted by motasuke (もたすけ) |
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